エグビグのクロワッサン!
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うわー、孵化しそうです!
参りました。予定していなかった儀式をする羽目に。
綺麗でしょ。
ノソブランキウス コーソザイ ”マフィア アイランド”
メダカクラブのコンペのオークションで落札した個体その1です。
入門魚なんだそうですが、この色彩にやられました。
飼育もわりと簡単ですぐに産卵行動をとりました。
6/8に採卵した卵の発眼具合をチェックしようと観察する、、専用の箸でつまんでみると
なんか、形が崩れているっぽいぞ、、、あれ、、あー破れている!
魚が動いてる!!まずい破水だ!
急いでプラケに水を入れ、ピートモスごと卵を投入、、、、、ふー焦るぜおい!
ただ今観察中、、、
分りにくいが、水に浸した卵たち、、、乾季から雨季へと季節が変りスコールで水溜りが出来たという
プロセスを人工的に再現してあげることを卵生メダカ界では「儀式」と呼ぶ。
水に浸して30分経過、、、
要観察である、、、今日は寝不足だ、間違いない。
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難易魚を買ってしまった。
正式名称は、Nothobranchius furzeri " Mamzimechopes River MOZ 04/13"
ノソブランキウス フルゼリー 括弧の中身はロケーションといって採集された場所日時を記載します。
東アフリカに生息するメダカの仲間です。
ロケーションコードとは、ワイルド個体の繁殖に、これがないと価値がなくなるそうです。
ただ、鑑賞用とするには問題ないですが。
累計維持するには必須ということ。
先ほど横浜から到着しました、、色抜けまくり^^;
繁殖させるのが大変だそうです。もちろん導入直後の飼育にも気を使います。
今は、プラケの中でとりあえず落ち着いてもらっています。
なんだか、ボーゼンとしているように見受けられます。
これからの作業は、まず、飼育水への順応、本水槽への移行となります。
この個体はまだ孵化後一月です、若い個体です。
ですが、卵生メダカは一年の寿命しかないので成長は滅茶苦茶早いです。
ちょっと大袈裟ですが、朝見た姿と夜帰宅してからでも大きくなってる!
と思わせるくらいのスピードがあります。
落ちることなくなんとか産卵まで持ち込んで行きたいです。
飼育するにも神経を使うそうで自分にできるかが当面の目標です。
7/11朝、まだ生存しておりました。
今日は、本水槽に移行してみよう。
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昨日の休みにA.ニグリピニスを結婚させてみた。
見てのとおり、大きさが倍以上ある、、、ちょっと心配。
でも、夫婦仲は良さそうで♀の方から寄っていく♪
きっと、だれかさん夫婦を見習っているんでしょ>一体だれだ?
それで、次の写真、、、、「ピートダイバー」と呼ばれるのがこの行動です。
「おねーちゃん、おいらの後をついておいで」と言ってるのかは知りませんけど、仲良くピートの中へもぐっていきます。ここで産卵をするわけです。卵の写真は以前アップしましたよね、あんな感じです。
次の写真、、、
「ふぅ~~~ちょっと休憩、、、シュボ、、、ぷは~」とでもやっているような感じ^^;
もぐっては産卵、、またもぐっては産卵、、、という行動をしばし繰り返します。
この夫婦はベッドマナーはよろしいようでピーとはあまり散らかりませんでした^^;
でも、結婚後、ピートには卵の形跡がなく、やはりまだ♀が早熟らしく行動派するが体がついて行かないという感じでした。また一週間後に再度、結婚させてみます。
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新しい熱帯魚居ます。
![]()
学名:アウストロレビアス・ニグリピニスと言います。長い名前^^;
略してニグリと呼んでいます。
青い☆がきれいでしょ~南米の卵生メダカです。これも年魚なので一年で死にます。
ペアで購入、、というかメダカクラブに入会すると入会特典で好きな魚をもらえます。ここの会長が面白い人
丁度連休最初の休みに届きました。この魚熱帯魚といいつつも温度が20度以下でも飼育できるんです。
20度~23度くらいが丁度良いらしいです。熱いよりも寒い方が得意なんですね。
ですので、ヒーターは使っていません。
♀があまりにも小さいので別居させて大きくなるのを待ちます。
♂にDVされることがありますので気をつけます。
卵を取るまでは無事に育てなきゃね。
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N、ラコビーの卵をゲット
ピートの中に産んでいました。
透明なので判別が難しいぞ~
何とか見つけて数えたら20個くらい
たぶん、まだピートにはあるので30個弱くらいでしょうか。
取り出して乾燥させ、ジップロックが無かったのでタッパに仮で入居して頂きました。
もうしばらくしたらピート再投入です。
ラコビーは半年から9ヶ月ほど冬眠させないといけないらしく先が長いですなぁ~
湿り気具合がイマイチだけど、ネットを参考にしてこんなものかなでやってみます。
さて、違うのを飼うかな^^;
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水槽維持に役立つというので買ってみた。
街中で仕事があったので終わってから少しハンズに寄ってみた。
都会のオアシスだねぇ〜やっぱ水とか緑があると気分が和らぐね。
間違いない。
で、水槽をのぞくと一匹だけ残っていたので購入。
インドヒマキ貝?だったっけな、それのアルビノ種です。
血液が透けて赤く見えるので綺麗です。
赤い血液と言うとヘモグロビンですな。人間と同じだ。
こいつ、水質が悪くなると水面にまで上がってくるという性質が有るため
薬品を使わなくても「目で」確認できる。
とりあえず、隔離して状態を見てます。
食欲が旺盛でちょっと安心。
ラコビー落ち着いてきて、水槽の前面にまで出てくるようになりました。
こいつ、情報にも書いてたけどすごく大食漢です。体長3センチくらいなのに^^;
めちゃめちゃ喰う、、、。食費が(汗)
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うーん、値段につられた
熱帯魚です。
アフリカの「メダカ」です。こいつが派手やねん。大阪のおばちゃん並や^^;
リンクの写真よりもオレンジが蛍光です。
年魚といって一年で死んじゃいます。住んでいる土地が乾期〜雨期と気候が一変するために、
進化した形態ですねん。
乾期は卵で過ごし、雨期になって水が戻ると孵化して次の乾期が来るまでに卵を産みます。
写真はまだ綺麗なものが撮れていないので今日でも再トライです。
本当はメタリカ欲しかったんですが、、、、
市場価格の1/3位に連休セールで下がってたもので、、、つい手が^^;
北海道もやっと春がやってきました。
明らかに気温があがり雪が降らなくなりましたよ。
裏の沢の雪も融けてきた、、、、
山菜採りに行かなきゃ、、、まだは早すぎだってよ^^;
#たぶん、水槽が増えると思います(爆)
いろいろ参考にネット彷徨っているとおもしろいブログを発見。
トラバさせていただこう。
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なんとも早い孵化なこと、、、、
![]()
写真が撮れたのでアップ、、、しかし小さいね
あまりに小さくて観察が大変ですがどうやら殻を破り孵化した模様です。
ネットのベタ専門サイトで情報を「仕入れていたので慌てはしなかったが、
いやはや、しかし早すぎ^^;
今までの魚飼育史上最速孵化です(笑)なんたって24時間経過していない(爆)
ベタはコップでも飼えると効いたことがあるでしょうが、これは「ラビリンス器官」という
空気呼吸できる器官があるためです。しかし、
稚魚はエラ呼吸しか出来ないのでエアレーションをしないとおぼれるそうで、
慌ててエアポンプを出してきました。
餌の用意:
とあるサイトで稚魚の初期えさとして「牛乳」とあります。
別に牛乳を飲むわけじゃなくて牛乳を餌にして微生物が発生するんです。
それを小さな稚魚が食べる、、、、食物連鎖という奴です。
卵のうが取れるまではこのままで、泳ぎ出せば次なる餌「シーモンキー」といえば分るかな?
ブラインシュリンプというプランクトンの幼生を孵化させてこれを与えます。
ちっこいのが水の中をもしょもしょ泳ぎ回ります、、、。
それとこれも熱帯魚飼育の定番アイテム「PSB・光合成細菌」も添加、、、
熱帯魚飼育ってサイエンスでしょ^^v
あー明日はスキー行こうかと思ったがこれじゃ無理だ。
お魚さんに振り回される^^;
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うほー産んでた!
遅めの帰宅、、、ご飯食べてチャットしてゆっくり水槽眺めたら泡の中に白いものが、、、、
産んだ、卵だ!ジーン^^v
どうしよう、孵化した子供の餌を作らねば、、、、
いそがしいそがし、、、ベタはオスが子守りしますねん^^;
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ベタその後です
トリートメントを済ませ、オスは水槽内へ放ち、メスは小部屋に入れて様子を伺っていました。
一昨日からオスは泡巣を作り始めました。
バブルネストブリーダーですから。
メスもすいそうに放ち様子を伺う、、、、うーんまだお見合いは成立していなさそう。
オスは一生懸命フレアリングして雌にアピールしていますが、メスは気になっているものの、
「その気」にはなっていないようで、逃げ回ります。
でも、今までのペアと比べるとメスを、オスはあまり深手を負うような行動には出ていない模様。
メスもボロボロじゃない。
期待しよう。
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スキーリフト代が浮いたお金で^^;買っちゃいました。
♀です
♂です
やっぱり、ギラギラ系に弱いらしい>ぢぶん
今回は自演手ペアでの購入。
本当は、違うペア同士だったのだけれども、
片方がどう見てもメス同士なので店員さんに特別に♂と♀良いとこ取りでお願いしました。
ラッキー
で、今はトリートメント中です。
♂は全身メタリックにギラギラしてます。
♀は頭の部分がちょっと黒いだけ。
なんとか、繁殖まで持っていきたいな。
しかし、「メタリカ」なんて名前よく付けたね。
メタリカって言ったらこれだよ。ヘヴィーメタルバンドみたいだよ^^;
#びっくりしないでね(笑)
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久々、おちゃかなネタです
所謂「底モノ」と呼ばれるお魚のなかで超メジャー級のコリドラス族の「パンダ」という品種です^^;
「コリ」とかパンダでこいつは簡単に認識されています。
人気種なんです。他にも白コリ、赤コリ、青コリとかいろいろなコリ性な名前で呼ばれています(汗)
見たとおりでパンダらしい柄からこう呼ばれています。学名はもちろん違いますよ。
こいつら、まだ幼魚らしく小さくて細いです。体長2センチほど
画面が緑っぽいのは、お店から買って来たらまず「薬浴」です。
余計な病気を持ち込まれたら水槽全体が致命傷を受けますからね。
ペットボトルをちょん切って水槽の水とは隔離しながら温度を合わせてしばらくして放します。
こいつらは割と水槽の下がテリトリーなのでベタとも縄張り争いはしない、
他のサイトでもコリとベタの混浴は可能だとの意見もあったので、
底の食べ残しお片付け班に任命しました。3匹で頑張っていただきます。
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これが宝の山に見える人は、かなりなアクアリストだ
近所の公園に日向ぼっこに行ったらば、見事なオークの木がある。
このとんがった葉は間違いなくヨーロッパオークだ。
日本の柏や楢ではこうはいかない。
収穫した袋の臭いを嗅ぐとなんとニッカウヰスキーの香り、、、
オーク樽だもんね~納得

まだまだあるのでまた休みの日にでも収穫だ。
いやーこれ買ったら馬鹿にならない金額だし。
ちなみに、ハンノキも有ったりして気分は独逸です。笑
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隣町に出来たショップからメールが返ったことはお話ししたが、
そこのサイトにはWebCamがありライブで見られる。
私も、早速注文をだして、気になる個体を映し出していただいた。
ベタ・メタリカ
なんかヘビメタバンドみたいだが、メタリック調の綺麗な個体です。
ペアなんで、これで繁殖狙ったらきっと綺麗な子が取れるでしょうね。
うーん、気になるので今日行ってみることにします^^;
こうやって、水槽の数が増えていくんですよ。はい
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メスの帯側模様
縞模様が出るんです。えっと、縦縞だったかな。横じゃなくて。
オスには現れない現象ですねー何故でしょうかね?
以前飼っていたアフリカンシクリッドはオスも強弱で色が出たり出なかったりありましたし。
アフリカンは掛け合わせはタブーの魚でした、ベタやディスカスは掛け合わして色んな色を出すのが
主流です。ワイルドものももちろん価値ありますが、どちらかというと、品種改良に重点が置かれている
魚。それの影響なんでしょうかね?そもそも、その様な性質は持ち合わせていないのが♂なのか。

しかし、この♀お店では一番色が出ていた固体ですが、餌をよく食べます。
えり好みしないようで、魚固体違いで好き嫌いの激しい魚です。
たくさん食べて体力を付けて頂こう。
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飽きもせずまた飼ってしまった
帰宅ルート上にある熱帯魚屋へ寄る、いつもは開店している時間に間に合わない為数年ぶりの訪問。
お店が変ると、しなものもちょっと変る。
変るというのは仕入れのスパンが違うので、同じ魚でもちょっと毛色の違う物があるということね。
で、すぐにベタを探す、、、
やっぱトラベタ以外は置いていないね。
ショウベタなどは個人売買じゃないと手に入らないようだ。

ごらんの通り青みが主体のメスです。
こいつ、水槽に入れるなり主の雄と激しくフェアリングする。
体格も五分五分くらいの大きさ。
一瞬プラカットのオス可?とも思ったが、お尻にしろいポチがあるのでメスだ。
尾びれの広がりが綺麗でこの子の子供は綺麗かもね。
今後の観察が楽しみである。うはは。
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帰宅したしたら、泡巣がでかくなっていた^^;
昨晩から作り出してはいたのだがここまで頑張ったとは、、、いやはや雄は大変ねぇ~
しかし、メスは一向に産卵の気配もない、隔離しているとしきりにエラを張って威嚇しているのだが。

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今日、二匹目のメスを購入した。
今居るメスよりも一回り体が小さい。
ショップでは餌の当る機会が少なく、また混浴水槽なので強いメスが一番綺麗で体も大きい。
もちろん体の色も弱いメスは色が無く順位が結構わかる。
隔離水槽へ入れているが相変わらず♂は猛烈なアタックをかけている^^;
新しいメスもゆっくりと体力をつけて♂のアタックを交わせる様になるまではちょっと狭いが
ここで暮らしていただこう。
もともと、流れの無い場所であまり活発な動きのない魚なので丁度良いかも。
出来れば、現地の環境を再現できればと思うが、なかなか資料がなくネットで
調べられる範囲で勉強です。
どなかた、詳しい方これ見たら教えてください^^;
この前飼ってきた」ウォーターレタスが気のせいではなく増えている。
すごい繁殖力だ^^;
そのうち、温度管理の必要ない魚でもレタスを浮かべて器で飼ってみようかな。
こんな魚達(小さな赤ひれなど)のことを最近ではコッピーというらしい。
#(コッピー)コップみたいな小さな器でろ過しなく飼える魚のことらしい^^;
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大掛かりな水槽工事をしました。
購入してから間もなく一月になります。
その間、新規の水槽なので水を作るために喚水はあまりしていません
、蒸発した分を補充、バクテリアの添加、ベタ水槽用の添加物を加えたり、ゴミを取ったりといったメンテナンス。
今日は、冬支度と大掛かりな喚水をしました。
水槽をプチプチで囲み(見える部分はもちろんしてないです)温度の急変を防ぐ為と電気代の節約の為。
喚水は水槽の約半分を汲み置きした水に換える。さらに、バクテリアの添加とベタ用添加物の足す。
水換え時に砂から舞い上がった原生動物らしき白い紐みたいな物を頻繁に食べている。
こういった、生き物が出てくると「こなれた水槽」となります。
おまけに、何かに付いて来ていたのか小さなカタツムリも発生していた!
でも、取っちゃった^^;
ここまで来るのが大変!水質の急変で魚が☆になったりしやすい。
しばし、観察していると、今まで逃げ回るだけだった♀がエラをひろげて ♂を威嚇している。
逆だ、♂も♀を追いまわすというよりも寄り添うような感じで一緒に泳ぐ、、、。
出来たのか?^^;
既に召すのおなかには卵があるらしくはみ出て白いのが見えている。
準備は出来てるようだけど、♂の泡の巣が未完成でこれからどうなることやら。
観察は続く、、、、(写真はなしよ)
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内縁の妻です
まだ、式は挙げていません^^;

オスに比べるとやはり「地味」ですね。人間と逆です。
動物の世界は雄が綺麗ですよね。
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