♪朝焼けの~光の中に立つ影は「ミラーマーーン ミラーマーン、、、、」
失礼しました、、、、、m(_ _)m
ただ思い出したので歌ってみました。
どなたか音階を付けていただければと思います。

ここはどこかと申しますと、先月の怒涛の道東取材の時、宿泊した「山水」の部屋から見た朝焼けです。
そういえば「朝焼」けというインストをやっていましたっけ>CASHIOPEA
なつかぴ~LP持ってます。
そういえば、これに歌詞付けて、、、、
「アサヤケにぃー向かってはしれー♪」なんてやっていたアマバンドもいましたっけ。
さらに、失礼しました。
時間は早朝3:30です!まだ陽も登っていません、、、ですがすっごい綺麗で一発で目覚めました。
4時に出発なんです。でもですねー折角早起きしたのに常呂のワッカに着くと曇ってるんですよ~~
朝一の日の出直後の光で撮りたかったのに、、、、クソ!
、、、、気を取り直して、、、、さらに取材は続くよどこまでも、、、ラララララ~ンラララララ~ンララララランランラララ~(さて、なんの曲でしょう)
次!取材も終盤です、常呂~小清水で取材を済ませ、がしもこで昼食を食べ(ダチョウに肉は硬い)
清里にある「神の子池」を目指す!
この目指す!と軽く言ってますが、常呂から神の子池までは軽く100キロ越しますから。
ルートにも寄りますが結局あまり変りなし。なのでがしこもから藻琴山経由で屈斜路湖を眼下に見ながら峠を越し、さらにそこから逆に下り線路を渡り(某サラリーマンが線路に横たわったらしい)やっと清里です。
緑の湯を横目に見ながら下すら池を目指す。
あったよ、これ
意外と小さくてちょっと拍子抜け、、、さらに結構人も居る。
青白い水はちょっと神秘的だけど、写真で思っていたイメージとは全然違った。
みなさん、神の子池は写真で見るだけで良し!

さて、ここから更に私は置戸の植林へ行かねば成らない、、、、勘弁してくれよ。
方向が全く違うんだよ。
池から更に峠を越え中標津に入り、ず~~~~~っとまっすぐな道を劇走し(もちろん安全運転です)
屈斜路~阿寒~足寄~陸別~置戸と途中ダートの峠を越えやってきたぜ人間ばんばのふるさと置戸町!
ここには、鹿の子温泉がある。以前ここで入浴したときちょうど台風が通過した後で日差しがあるが風が強く
南側の女湯から木陰が湯船に落ちそれが透けて見えたのが今でも印象的で思えている。
あれは綺麗だった、、、お湯が透明で青っぽいからでしょう。
よっぽど神の子池よりこちらのつるつる湯の方がお薦めです。